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ソープランド料金システム

ソープランドと他の風俗との違い

ソープランドは風俗の中で唯一本番行為ができるところです。女の子とセックスできて、そのうえ中出しまでできちゃう店も少なくないです。そのため“風俗の王様”と言われています。

逆に言えばソープランド以外の風俗店での本番行為は違法なので絶対にしてはいけません。ダメモトで女の子にお願いしてみる人がいるようですが、表面上は優しく断っていても、内心では「本番したいんだったら最初からソープ行け!」と思われていることでしょう。

そのくらい、ソープ=本番なのです。他の風俗とソープが決定的に違うのは本番行為ができるかできないかという点だと言っていいでしょう。

ソープランドでは総額を確認しよう

ソープランドの料金は入浴料とサービス料に分かれていて2回支払うシステムになっています。お店に入って受付で支払うのが入浴料で、これは言わば“お風呂に入る代金”です。そしてソープ嬢に支払うのがサービス料で、これが風俗プレイに対する代金です。

HPを見ても入浴料しか記載されていない店がありますが、一般的にサービス料は入浴料の2倍~3倍程度とされているので、大体の総額は把握することができます。入浴料を総額だと勘違いして「安い!」と思ってお店に行ってしまう人もいるようなのでよく確認しましょう。
もしハッキリとした総額が知りたい場合は電話などで店に問い合わせをすれば教えてくれますよ。中級店だと90分で総額3万円前後ぐらいでしょうか。

入浴料・サービス料のシステムを採用しているのは老舗だったり少しお堅い感じの店が多く、最近ではそもそも総額表示しかない店も増えました。ソープ初心者の人は総額表示の店から始めてみるのが、分かりやすくておすすめです。

ソープランドのプレイいろいろ

ソープランドは公衆浴場としても営業しているため、各個室にお風呂が付いています。他の風俗ではなかなかできない浴槽でのプレイを楽しんでみましょう。

中でもソープランド名物とも言えるのが“潜望鏡”です。これは男性が湯船に入った状態で腰を浮かし水面からペニスを出し、 それをソープ嬢がフェラチオをするというプレイでとても人気があります。ソープに行ったら一度はやってみたいプレイのひとつではないでしょうか。

お風呂場にはほかにもマットと呼ばれる平たい浮き輪のようなものがあって、この上で行うマットプレイもソープランドならではのお楽しみです。体にたっぷりとローションを付けてソープ嬢がお客の体の上を滑ったり洗ったりするものです。人気なため一部のファッションヘルスでもマットプレイを行う店がありますが、やはり本場のソープで体験してみることをおすすめします。